【令和】も誤差なし!木村拓哉のテレビドラマ「なにをやってもキムタクだから」!

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平成のテレビドラマを入りぬけた「木村拓哉」の「令和」もテレビスターとして走り抜けること間違いない!

3年前、「SMAP解散」報道の際、メンバーの中で、ただ一人、「裏切り者」にして、連日、「嫌われ者の最前線」に立ち続けた。

落胆するファンの前に、ほんとに、ただ一人「キムタクは悪者」のレッテルが普通に貼られ、鵜呑みするファンもいて、客観的に、冷静に、思いを寄せることができない状況に、マスコミが創り上げていった。

しかし、なにも言わなかった、弁解しなかった、言い訳しなかった、キムタクはさすがでした。冷静に周囲の情報を聞いていると、人間的に「裏切者は中居」という判断が常識に思えてくるのはなぜだろう。

リーダーとして、解散騒動を起こし、空中分解させ、結局、事務所に残った中居の人生のブレに対して、まるで、もう話題に飽きたように、静かなものです。ただ、最近でも中居は「グループの再結成」を匂わせながら(多分、うそ)、新たな冠番組をスタートしたり、ひそかに、事務所と契約更新したりと、二枚舌ありありです。

ただ、年齢が高い者たちは、一貫してブレない、家族や、パートナー、事務所を守る寡黙な「キムタク」に軍配が上がっているのは、世間の声として話しておきます。

「令和」も誤差なし「キムタク・ドラマ」

平成のテレビドラマは「キムタク」なしでは語れない事実がある。視聴率が証明しているのだから認めざるを得ない。

平成のテレビドラマ高視聴率トップ30の中に、なんと7本も「キムタク主演作」があります。いくら、「キムタクは嫌だ!」というアンチファンも、認めるしかないですよね。( ´艸`)

ちなみに、何があったかと、いうと、次の7本です。記憶ありますか?

1993年 「あすなろ白書」
1996年 「ロングバージョン」
1997年 「ラブジャネレーション」
2000年 「ビューテイフルライフ」(41.3%) この年結婚。
2001年 「HERO」
2009年 「MR.BRAIN」
2015年 「アイホーム」

俳優・木村拓哉は30年になります。「令和」に時代は、ますます、ベテランの域に入り、磨きがかかることを期待するのは、私一人ではないと思います。

まだ、やったことのない職業も含め、「HERO」の続編・続編が見たいですね~。

「なにをやっても、キムタクだから!」でいいじゃないですか!!

顔の老化を叩かれる

何をやっても、キムタクだから・・・と「何をやっても叩かれる」のもキムタクだから。叩きたい人は、どんどん、叩くがいい。決して、叩かれ倒れしないから。

このごろ、顔が老化している!とか。
納豆へのこだわり聞きたくない!とか。

たしかに、「老けたかな~」って思う顔の時もあるし、いやいや、やっぱりカッコいいじゃない、と思う時もあるし、役どころによって、髪型も変わるし、いろいろあっていいじゃないですかって思います。これが、体の病気じゃ困りますが、サーフィンもやり、潮風にあたるのも影響あるかなって感じます。

それに、今、格闘技にはまっているらしく、鍛えているせいもあるかもしれません。「ブラジリアン柔術という、日本の柔道がブラジルに伝わり、ブラジルで独自に発展してきた格闘技のようです。

護身術としてはかなりのものらしく、寝技を決められると、まるで抵抗ができない、という評価の高い格闘技。

きっと、体が絞られてきているせいもあり、「人相」がかわってきたのではないかと推測しています。

まあ~、「キムタク」だって46歳、もうすぐ50歳でしょ!大人の顔にならなきゃ、おかしいでしょ、と思いますよ。老けたら、老けたなりのお芝居もできるんだから、良しとしてください。

今回のまとめ

ちなみに、私の中での「木村拓哉テレビドラマ・ベスト3」は、やっぱり「HERO」が1位ですね。Gンズにダウンジャケットの型破りな検察官役。34.3%の視聴率。2位は、「ロングバケーション」脚本がずば抜けていい。主題歌もいい。3位は「ビューテイフルライフ」切ない、切ないラブストーリーで涙を誘ってくれました。

「令和」のテレビドラマもやっぱり「キムタク」か~って思わせるほどの、活躍を期待しています。

ブログを見て下さり、ありがとうございました。

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